高速開発ツール

WaveMakerで遊んだ結果のまとめ

利用開始から30日が過ぎ、超高速開発ツール WaveMakerのトライアル期間が終わってしまいました。総括を兼ねて、WaveMakerの特徴をまとめてみようと思います。これまでの記事

【本当に高速?】超高速開発ツールについての疑問に答える【本当にコードを書かない?】

まだまだ普及には程遠い"超高速開発ツール"ですが、まだまだ誤解も多く、何度も似たような質問を受けることがあります。という訳で、今日は、超高速開発ツールにまつわる7つの疑問に答えてみます。

超美麗UI高速開発ツールWavemakerで生成されたアプリケーションの実行環境とソースコードにアクセスできるか確認する

WaveMakerを使っていろいろできそう・・・ってのはわかったので、細かい機能面の確認はさておいて、アプリケーションの実行環境・ソースコードにアクセスできることを、確認しました。 これができないと、WaveMaker Studioで解決できない問題があったときに、八方塞がりになってしまうので。逆に、実行環境とコードにアクセスできれば、大抵の問題はなんとかなるでしょう。

超美麗UI高速開発ツール”WaveMaker”で作ったサンプルアプリを簡単にデプロイできた

Wavemakerの第4回目です。今回はデプロイの手順を試してみます。前回までで、WaveMakerのフリー版ダウンロード・ユーザー登録・チュートリアルを途中まで読んで、シンプルなマスタメンテナンス画面を作成しました。

超美麗UI 超高速開発ツールWavemakerで遊ぶために英語のマニュアルをさくっと読もうと思ったけど飽きたから何か作ってみる

前回、WaveMakerで遊んでみようと思ったけど行き詰まってしまったので、まずはマニュアルを読んでみます。漠然と読んでもナンなので、大事そうなところを日本語でメモってみようと思います。チュートリアルを読む

海外の超高速開発ツールを探したら面白い製品がたくさんあった

海外の個人でも試して遊べる超高速開発ツールを、持ち前の英語力(英検4級)で探してみました。

超高速開発ツールはエンジニアの未熟さを覆い隠すためのものではない

超高速開発ツールに関する誤解の1つに「未熟なエンジニアでも高い生産性でシステムを開発できる」というものがあります。・・・「あります」などと言い切ってしまったが、少なくとも私の

Wagbyのビルドに掛かる時間をいろんなスペックのマシンで比べてみた

今回は、Wagbyのビルドに掛かる時間を、いろいろなスペックのマシンで比較してみたいと思います。計測方法Wagby

超高速開発ツールが『効く』課題と『効かない』課題

[2017-05-18 全面的に記事を更新しました。]

超高速開発ツール”Wagby”で端末の位置情報を使って天気を自動的に記録する

今回は、前回作成した位置情報を取得する機能を利用して、その場所の天気を自動的に記録する機能を追加してみます。